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初代管長様と宗祖様の思い出、不思議な体験、弁天さんの信仰

18年9月15日奈良県五條市大和本部感謝祭での体験談 ご婦人

(編集項目:ブログ者記)
1 初代管長さんとお宗祖様の思い出
2 私の不思議な体験
3 私と信仰について

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by nohara4241 | 2008-06-28 15:12 | 体験談
交通事故で一命を助かる(最も大きかったお陰)

18年9月15日奈良県五條市大和本部感謝祭での体験談

平成10年12月18日親類の家にバイクで急に出発しましたが、事故にあったのだなあと気付いたのは救急車の中でした。
後で知ったのですが、事故の状況は、相手の小型のダンプカーとの衝突で、飛ばされて、道路の側溝の中にはまって、気を失っていました。
相手の方が親切に私を捜して下さり、側溝から引き揚げて、救急車を呼んで下さったそうです。怪我は肋骨を6本折り、左の肺がぺしゃんこにつぶれました。救急車の中でもベッドに横たわらず椅子の上に座らされたそうです。当て逃げされて側溝に放置されていたら生命がなかったと聞きました。

病院では、私の手術処置をどうするか検討されたようです。処置のため器械からパイプを体に付けられ、ベッドから離れられないのが最初、難儀やなと思いました。しかし、内科の患者ではないので、食事は美味しいものが出て、家族親戚からの差し入れもあり、食欲があるので、快復も早かったです。
体の調子がいいので早く帰りたい。後2~3日で仕事のこともあり、帰りたいと無理矢理、医者に申し出ました。医者がそんなら1回パイプを外してみるといわれ外して確認して頂いたら、これなら大丈夫といわれ19日目にパイプを外して貰いました。
自由に動けるので、付き添いを付けて歩き回り、2~3日後に退院しました。
先生は安静にして貰いたいようでしたが、私は安静にするのが嫌いで、仕事に出ていましたら、動きすぎ肋骨がずれて繋がっていました。
治っているのになんか痛いなと医者に相談しましたら、何か見えてきたといわれ手術で忘れた糸を引っ張り出されました。先生からこういうことはちょいちょいあるといわれ笑い話で終わりました。
後で警察の調べのときは、どうも死ぬと思われていたようで、良くなってよう出てきたなあと驚かれました。
これは、弁天さんのお陰であると感謝しています。

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by nohara4241 | 2008-06-28 15:10 | 体験談
お宗祖様が現れた 

18年11月15日大和本部感謝祭での男性の体験談
(全部で7話ですが、一部聞き取りにくい2話を省略しています。この方の3番目の話は2年ほど前に体験談で聞き、お宗祖様が目の前に現れたお話しで驚きました。その時は胆石(?)か何かの手術をすることになったのですが、確か、用事があり手術日を2日後にすること病院側と調整した翌日の朝、お宗祖様が布団の上に現れ御神示くださり、急な当日の手術希望にもかかわらず、手術していただけたという話でした。)

(編集項目:ブログ者記)
1 喉のガン細胞がなくなった。
2 踏切で車が立ち往生しましたが電車が止まってくれ助かりました。
3 朝起きるとお宗祖様が現れて御神示をくださった。
4 背中が痛く、胃に腫瘍ができていたがなくなった。
5 背骨が折れていたが良くなっていた。

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by nohara4241 | 2008-06-28 15:07 | 体験談
股関節の手術をしたご婦人体験談 

18年7月15日大和本部感謝祭での体験談
(編集項目:ブログ者記)
1 体重が減り筋力が低下して3年前から股関節の痛みが始まった。
2 医者から早く手術をしなさいといわれていた。
3 友人が無理矢理診察に連れて行き手術することになった。
4 術後の痛みがない。
5 皆さんのお祈りに感謝

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by nohara4241 | 2008-06-28 15:03 | 体験談
私と青年隊について 
18年11月奈良五條市大和本部感謝祭でのご婦人の体験談
(編集項目:ブログ者記)
1 弁天さんについて理解
2 信仰の始まり
3 寂しい休日の家庭と友人達
4 青年隊活動に参加
5 青年隊の良いところ

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by nohara4241 | 2008-06-28 15:00 | 体験談
大祈願で痛みがなくなった。携帯メールに文章が出た

1 ご主人の腰痛の痛みが手術前からなくなり無事手術

知り合いの弁天さん信者夫婦ですが、ご主人が椎間板ヘルニア(正式病名は違いますが一応この病名を使います)で痛くて動けなくなった九州の男性信者が、義理の兄夫婦が遊びに来て、この地方では有名な腰の病気の外科を知っているから手術を受けたらどうかという勧めを受け、当病院に手術を受けたい旨電話をすると、直ぐに入院手術日が決定され、会社に休暇届を出して手術を受ける事になりました。
そこで弁天さまに手術の成功、術後の早期回復を願って1000円のご祈祷をお願いしました。ところがお願いした当日から痛みがなくなりました。これは手術する病院の先生も驚いています。
入院した翌日が手術日で午前中、手術を受ける方は3ヵ月待ってやっと手術を受けると感謝していましたが、3週間前の申込で手術ができるようになったことを言い出せなかったそうですが、痛みがないことに驚いていたそうです。
術後も一切痛みがなく弁天さまのおかげと夫婦揃って感謝していると言うことです。

2 不思議なメール

このご主人が、ある日奥さんに今どこにいるのかメールを送信しましたら、そのメール文の下2行開けて、「博行が誰も来てくれないと言っている」という文章があり、奥さんはご主人に何故こんなメールを打ったのか確認したところ、ご主人のメール発信記録にはその文章はないそうで、そんな文章はメールしていないと言いますと、奥さんが受信記録を見ますと、おかしいと2度確認したメール文が消えていたそうです。このため気持ちが悪く奥さんはその日寝付きが悪かったと言っています。この解釈は、「博行」とはご主人の姉の旦那さんで、昨年9月でしたか亡くなった方です。「博行が」となっていますので弁天さまかお宗祖様のお計らいであると受け取らせてもらいました。

3 不思議なメールの処置

そして、パセドシ病を長年患っていた姉(博行さんの妻)が残ったのですが、今年の2月実家に引き取られなくなっています。
供養が足らないということであろうと信者のご夫婦が確認しますと、この姉夫婦は、某会の信者である兄と信者でない弟が葬式のやり方を争い、結局旦那寺の指示で博行さんの遺骨は旦那寺に預けたままになっており、しかも博行さんの妻である姉の遺骨も旦那寺に預かったままでした。供養は旦那寺で弟がするように成っていますが、供養はされていないようです。
信者のご主人の長男が後を継いだ実家では、お盆にかけて旦那寺で姉夫婦の供養をしようと言うことになっているそうです。
そこで信者の奥さんから処置相談の電話があり、弁天さまではお盆とお彼岸はどなたのお塔婆を申し込んでもよい。できるならば知り合い、奥さんの実家のお塔婆申込を勧めていますので、支部を通じて姉夫婦の1000円お塔婆の申込と灯篭の申込を勧めました。
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by nohara4241 | 2008-06-27 10:51 | 体験談
聖地に立つことと特別大祈願のおかげ

20年6月15日感謝祭体験談 女性

(項目、ブログ者が編集してあります)
1 体験談の経緯
2 聖地に立つことが大切なこと
3 特別大祈願の力

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by nohara4241 | 2008-06-27 10:48 | 体験談
お言葉69 「しっかり祈りなさい成就しないことはないはずです」

6月の感謝祭のテーマ 「しっかり祈りなさい成就しないことはないはずです」
(項目)
1 お言葉69 「しっかり祈りなさい成就しないことはないはずです」とその解説
2 私見
3 参考になる100日間、お百度を踏まれて助かった話
4 息子さんの人間関係改善方法としての1年以上(?)毎日心経をあげる
5 茨木教区便りに書いてある「しっかり祈りなさい」とは

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3回目の弁天信仰 20年6月15日感謝祭での総長の話

(編集項目:ブログ者)
1 前言
2 6月の第3日曜日
3 ミャンマー、四川省、宮城岩手内陸の天災
4 先月までの話
5 今日は我がご本尊さまの起源
6 管長様の書いた経典水の章解義から朗読
7 ご本尊さまは起源なきお方
8 ご本尊さまは姿・形なきお方
9 本殿の行基菩薩作の本尊像をどう捉えるか
10 弁天像の向こうにおられる原水を感得する

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2回目の弁天信仰 20年5月15日感謝祭総長の話

(編集項目:ブログ者)
1 時候の挨拶
2 土台がためをして霊顕祭へ向かおう
3 2回目の弁天信仰(一般の弁天さまとの違い)

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