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18年5月15日奈良県五條市大和本部感謝祭管長法話

(編集項目:ブログ者記)
1 何事も感謝が基本です。
2 お宗祖の話
3 盲腸、胃潰瘍、胃カメラ
4 慈悲心とお分け身活動

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18年4月22日奈良県五條市大和本部春季大祭の管長法話

(編集項目:ブログ者記)
1 祭事軌範のお話
2 お宗祖様の大祭に関するお話
3 私と皆さんとは一体です。

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18年3月奈良県五條市大和本部感謝祭での管長法話

(編集項目:ブログ者記)
1 挨拶
2 スポーツの話
3 国家斉唱
4 反省してもらいたいこと

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18年3月5日(日)水の章23講 小竹祥善講師

(編集項目:ブログ者記)
1 一生懸命やると道は開ける
2 善根を積みても、不平はすべての徳を断ち切るなり。(62)
1) 不平は何故起きるのか
2) 地獄と極楽の話を子供にしたことがありますか。
3 上に不平ありては、運命の流れ損ないきれるなり。(63)
1) 上とは
2) 穴の開いたラジエーター
4 水は下(しも)から上(かみ)へは流れざるなり。(64) 
1) 下とは
2) お陰様で

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19年3月18日(日)宗祖伝24講ご遷神 梅木祥邦講師の法話
(編集項目:ブログ者記)
1 ピンチヒッターでお話
2 今日で24回受講しました。
3 回向とは
4 非常識な自分勝手な子供の躾(電車での出来事)
5 お宗祖さまのご遷神
6 み教えを行で実践する
7 お爺ちゃんお婆ちゃんを大切にす信者さんの要望
8 東京のあるご婦人の信者さんの相談
1) 子供の悩み
2) 自分が変わるから周囲が好転し幸せになる。
9 4月1日はお宗祖さまの生誕祭ですね
10 三重県の賢島でのお運び
11 テキストの闘病生活、ご遷神朗読とお宗祖さまのご遺告の唱和

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18年3月21日(火) 宗祖伝 24講 田口講師

(編集項目:ブログ者記)
1 昭和41年2月22日の御神示を最後に闘病生活
2 昭和42年(1967)2月15日お宗祖様ご遷神
3 ご遺告
4 ご本尊様の希望

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緑内障の手術(平成19年8月15日妙音新聞みんなの声から)

おわけみと御神池の水で痛みを和らげる。 (錦城支部 岡本有代)
(※御神池の水とは、毎年7月6日に弁天様の社前の池を洗浄します。その際に汲みだした池の古い水を御神池の水といっています。信者はその汲みだした水を使いお陰を頂いています。
お分け身とはお宗祖様の手形の写しです。お宗祖様が少しでも多くの方を救いたいと、自分の手形を信者に分け与え、お宗祖様の代理として信者にお分け身を使ってのお祈りの仕方を伝授されました。加持祈祷の一種になります。)

3年ほど前冥應寺の本殿で観音経を唱えさせて頂いている時に、不思議なことにお宗祖様がそっとのぞかれて「あなたの目はね………」と仰いました。何かのお知らせかもしれなので、眼科で受診しました。診察結果「あなたの目は房水のでる穴が小さいので緑内障になりやすい」といわれました。失明を想像しショックでした。
昨年8月自宅での感謝祭を終え、集計をして夕食に仕度をしていますとと図前右目が曇り、うっすらとしか見えなくなりました。驚いて近所の眼科へ走りましたが、もう診察は終わっていました。
県立病院に電話を入れると「眼科の当直医がいなくて適切な処置はできない」と言われました。電話帳をくりましたが、どこも診察は終わっておりました。その内頭が痛み始めました。
おわけみを胸に抱いてタオルに御神池のお水を染み込ませ目に当てて海老のように丸くなって布団の上にころがっていました。
朝ゆっくりと目を開けますと普通に見えるようになっていました。
弁天さまのお礼を申し上げ、近所の眼科に行って昨晩の様子を話しましたが、「異常ない」と言われ、思い切って県立病院に行きました。
若い先生でしたが、「今は正常ですが、右目が何かおかしい。あなたの目は緑内障になりやすいと言われませんでしたか?昨晩発作が起きましたね。何回か起こると失明しますよ」といわれました。
その日の午後に、レーザーで穴を開けることになりました。痛いのを我慢して、早く終わるように弁天さまにしっかり祈りました。右目の処置が早く済み、普通なら日を替えるのですが、続いて左目にも穴を開けて頂きました。
ガンガン衝撃はありましたが痛みはなく、仕事を1日休んだだけでした。手早く処置して頂き助かりました。

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目の病気→白内障治療のおまじない
18年宗祖伝23講の2北陸2)おまじないから抜粋しました。

お宗祖様のいわれた目の病気→白内障の治療方法

牛食わずという草(仙人草)→牛が食べると毒があり病気になるので牛も食べない薬草である。葉を包丁で刻み、塩でもみお灸の藻草よりやや大きい位のものを手首の貼っておくと、水ぶくれが手首にできる。
(眼鏡に溜まる悪い水分を抜き取り手首に溜めるもので、右目の悪い人は左手首に、左目の悪いお人は右手首に水ぶくれができる。何故できるのかは分からない)
その水ぶくれをつぶして水分をだし、又貼って水ぶくれを作ることを5、6回繰り返す。
水ぶくれを針でつぶしても、小さな穴であるので簡単にふさがる。そして又貼ることができる。
今でも賀屋先生は自己治療として自分でしている。


More夏冬仙人草の写真
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19年3月3日(土)宗祖伝23講 北畑祥繁講師
(編集項目:ブログ者記)
1 教会と教区の設置
2 御親教
1) 北陸
2) 関東
3) 四国
4) 九州
5) 函館
6) 中国
7) 東海
3 智弁学園の設立

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平成18年3月5日(日) 宗祖伝23講 上野講師

(編集項目:ブログ者記)
1 教区制 教会と教区の設置
2 北陸
1) 大善院
2) おまじない
3) 富山の塩谷氏
4) 石川教会
3  四国、九州の信者
4 地方ご巡錫
5 智弁学園の建設

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