カテゴリ:法話水の章( 50 )

19年7月22日(日)水の章第8講NO2 小竹祥善教使
(編集項目:ブログ者記)
NO1(前回分略)
NO2
3 因縁ありても憂うべからず。水のまことにてみおやは救い給うなり。(14) 
⑴ ご本尊さまに救われる条件
⑵ 一休禅師の遺言
⑶ 心の中にスキを作らない。
⑷ 人の善意に関する天声人語の話
⑸ ソワカの法則という本
4 いずれも、これ水の心。みおやの心忘るべからず(15)
⑴ みおやの心
⑵ お宗祖様の心の向き
⑶ 相手のために損をしなさい(損をして他人に尽くす)
⑷ 何時もお宗祖様は反省される
⑸ みおやの心知る方法は
⑹ 弁天宗の信仰

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19年7月22日(日)水の章第8講NO1 小竹祥善教使
(編集項目:ブログ者記)
NO1
1 前言
⑴キュウリ加持
⑵仏様の供養
2 因縁とは、水のまことの切れたるにより生ずるものなり。(13) 
⑴ 因縁という言葉について
⑵ここでのお宗祖様の因縁
⑶ある信者さんのご先祖様の生き方
⑷因縁のまとめ
NO2(次回分)
3 因縁ありても憂うべからず。水のまことにてみおやは救い給うなり。(14) 
⑴ ご本尊さまに救われる条件
⑵ 一休禅師の遺言
⑶ 心の中にスキを作らない。
⑷ 人の善意に関する天声人語の話
⑸ソワカの法則という本
4 いずれも、これ水の心。みおやの心忘るべからず(15)
⑴ みおやの心
⑵ お宗祖様の心の向き
⑶ 相手のために損をしなさい(損をして他人に尽くす)
⑷ 何時もお宗祖様は反省される
⑸ みおやの心知る方法は
⑹ 弁天宗の信仰

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18年7月22日(土) 水の章8講 KO教使
(編集項目:ブログ者記)
1 御神池のお水に関する堺の信者さんの話
2 8講のテーマ
3 因縁とは、水のまことの切れたるにより生ずるものなり。(13)
⑴ 因縁、因果応報、因果律の世界
⑵ 人に尽くす親切にするという水の心がない、水のまことがない
⑶ 得をする心と親切にする損をする心
⑷ 幸せになるための心得
⑸ まとめ
4 因縁ありても憂うべからず。水のまことにてみおやは救い給うなり。(14)
⑴ 他人に尽くす生き方
⑵ 心にスキを作らない
⑶ 心にスキを作らない実践方法
⑷ 免疫細胞を活性化させる。
⑸ ホッとラインになろう
5 いずれもこれ水の心、みおやの心を忘るべからず。(15)
⑴ 水の心はご本尊様の心そしてお宗祖様の心
⑵ 信者さんのことを考える心
⑶ 損得を越えた心
⑷ 他人(ひと)の所為にしないでいつも反省する心、ご本尊様に懺悔する心
⑸ まとめ

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19年7月8日(日)水の章7講NO2 小竹祥善講師法話
(編集項目:ブログ者記)
NO1(前回略)
NO2
3 高きに止まれば水は流れじ、溜まり水となりて腐るものなり。(11)
⑴ 流れない、流れる
⑵ 高きに止まれば
⑶ 水平の心、高きに止まる心の反対の心
⑷ 言葉のダイエット(言葉を減らす)
⑸ 朝顔にまつわる話
⑹ 一口残
⑺ 豆腐をつぶしてクズの5円豆腐を作る
4 病気事情は腐り水と同じ、心が病気事情の因縁を作るなり。(12)
⑴ 原因は自分の心です
⑵ 解決するのも私達の心です
⑶ 股関節の変形性脱臼症の子供の話
⑷ 終わりに

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19年7月8日(日)水の章7講NO1 小竹祥善講師
(編集項目:ブログ者記)
NO1
1 前言
⑴ お池の水のお陰
⑵ 日経新聞の土曜日のランキング記事
2 水は止(とど)まるところを知らず、低きに流がる底のなき心なり。(10)
⑴ 底のなき心がポイント
⑵ 低さを求め続ける心
⑶ 底を打ち破るポイント
⑷ 仙台の牛タン
⑸ 欲のあるものは徼(きょう)を見る。欲のないものは妙を見る

NO2(次回)
3 高きに止まれば水は流れじ、溜まり水となりて腐るものなり。(11)
⑴ 流れない、流れる
⑵ 高きに止まれば
⑶ 水平の心、高きに止まる心の反対の心
⑷ 言葉のダイエット(言葉を減らす)
⑸ 朝顔にまつわる話
⑹ 一口残
⑺ 豆腐をつぶしてクズの5円豆腐を作る
4 病気事情は腐り水と同じ、心が病気事情の因縁を作るなり。(12)
⑴ 原因は自分の心です
⑵ 解決するのも私達の心です
⑶ 股関節の変形性脱臼症の子供の話
⑷ 終わりに

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18年7月1日(土) 水の章7講 小竹祥善講師法話
(編集項目:ブログ者記)
1 厄日
2 6・7日はお水替え祭(元七夕祭)です
1) 三重県の信者さんのことを思い出します。
2) お加持の話です。
3) お水替えの水
3 明日明後日葬式に参加します。
4 水は止まるところを知らず、低きに流がる底のなき心なり。(10)
1) 底のなき心がポイントです。
2) 第1世管長さんの、下駄を履いた信仰をしたらアカンという教えがあります
3) もっとやろう、続けよう、頑張ろうという心
4) 底を、限界を打ち破る方法
5) 日常のくらしの中に行があります。
5 高きに止まれば水は流れじ、溜まり水となりて腐るものなり。(11)
1) これは、水が流れる場合と流れない場合があることを示しています。
2) 水平の状態にある水、相手と対等の関係にある心
3) 高きに止まる水、相手を見下した奢った心
4) 報道される事件に関して
5) 4・5年前に霊長類研究所方々のお世話をしていたご婦人が横浜での話された話です。
6) 地域社会で役立つ良き友になる信仰
6 病気事情は腐り水と同じ、心が病気事情の因縁を作るなり。(12)
1) 病気、トラブルは心の問題
2) どんな心が病気を作るのだろうか
3) 股関節の変形性脱臼症の子供の話
4) 心の二面性
5) 腐り水の心を作らない幸せになる心
6) 終わりに

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20年6月22日(日) 水の章6講第1章⑶ 森本祥友教使

(編集項目:ブログ者)
1 水の章第6講第1章(3)テキスト朗読
2 溜まりたる水は腐り水、昨日の水は、今日の水に非ず。水は新しきが命なり。(7)
⑴ 溜まりたる水
⑵ 上から下にはなれない溜まり水は腐り水です。
⑶ 昨日の水は、今日の水に非ず。水は新しきが命なり。
⑷ 船に積んでいる水は溜まり水ではないのか
⑸ 御神池お水替え祭のお池の水
3 まごころとは一度(ひとたび)のことに非ず。幾度となく続けるものなり。(8)
⑴ 何度も何度もさせて頂く
⑵ 続けさせていただいていることが有り難い
4 切れぬから流れと言うなり、まことは切れるものに非ず。切れれば福徳切れるなり。(9)
⑴ 自分以外は上
⑵ キセキ(喜積)
※ 法話の最後で、マイクが故障に肉声になりましたので、完全ではありません。

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19年6月23日(土)水の章6講NO2 小竹祥善講師
(編集項目:ブログ者)
NO1(前回略)
NO2
3 まごころとは一度(ひとたび)のことに非ず。幾度となく続けるものなり。(8)
⑴ 続ける
⑵ 行
⑶ 弁天宗のお百度行
⑷ 日常の暮らしの中の行
⑸ 感謝の心で日常の暮らしの行為、行動するから行になる
4 切れぬから流れと言うなり、まことは切れるものに非ず。切れれば福徳切れるなり。(9)
⑴ 切れないということは続けること
⑵ 出来事に必ず感謝する。奉仕する
⑶ お母さん吉井ケイさんに尽くされたお宗祖様
⑷ 暮らしの中の良い習慣

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19年6月23日(土)水の章6講NO1 小竹祥善講師
(編集項目:ブログ者)
NO1
1 前言
⑴ 蛍
⑵ 細部に行き届く心がけのできた信仰
2 溜まりたる水は腐り水、昨日の水は、今日の水に非ず。水は新しきが命なり。(7)
⑴ 右手が震える男性の体験談発表
⑵腐り水
⑶溜まり水
⑷ 新しい水にする
⑸ こだわり、決めつけをなくす。
⑹ 年忌の法要に行けないので前日に行った体験談
NO2(次回~
3 まごころとは一度(ひとたび)のことに非ず。幾度となく続けるものなり。(8)
4 切れぬから流れと言うなり、まことは切れるものに非ず。切れれば福徳切れるなり。(9)

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18年6月24日(土) 水の章6講 KO講師の講話
(編成項目:ブログ者)
1 唐招提寺
2 溜まりたる水は腐り水、昨日の水は、今日の水に非ず。水は新しきが命なり。(7)
1)水が動く所
2) 水を活用する。水にたとえられた心を常に動かすには
3 溜まりたる水は腐り水、昨日の水は、今日の水に非ず。水は新しきが命なり。(7)
1) 水は新しきが生命成りとあります。
2) 1日の中で5分の沈黙
3) 心で行動する。動く。清くなる。
3 まごころとは一度(ひとたび)のことに非ず。幾度となく続けるものなり。(8)
1) 続ける
2)  なにかを成就するために行う行の見方考え方
3) 行イコール信仰という行の見方考え方
4) よいことすると落とし穴にはまる。真心と懺悔ある真心
4 切れぬから流れと言うなり、まことは切れるものに非ず。切れれば福徳切れるなり。(9)
1) 真心とは切れないものだといっていますが、どうしたら切れないのでしょうか。
2) 過去にとらわれないこと
3) 形を作らないこと
4) 代償を求めないこと。
5) まとめ
6) 初心忘るべからず。
7) 最後に

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