カテゴリ:体験談( 34 )

ご宗祖様のご神示「弁天様に治してもらった病気は再発しない」で85歳の母は今も健在

平成21年3月15日発行弁天宗橋本教区便り「つながり」に掲載されていた恋野支部のS子さんの体験談です。

以前恋野支部の「記念感謝祭」で代読しました母M枝(前支部長)の体験談を代読させて頂きます。
私が初めてご宗祖様のお出会いしたのは、昭和22年7月半ばで、23才の時でした。
その少し前頃から、どうも体の調子が悪く、近くのお医者さんに診てもらったところ、「気管支カタル」と診断されました。

その後日がたつに連れて、熱が上がったり、下がったり……朝は平熱なのにお昼ごろになると39度になるという状態が続き、熱との戦いの毎日でした。
「ああ、私はこのまま死んでしまうのでは…」と思いました。

そんなある日、苦しむ私を見かねた兄が、友達に相談…その方は牧野村の中迫さんという方で「それやったら、いっぺん野原の弁天様に見てもろうてみや。
あそこの奥さん。よう見てくれるらしいで…」と教えてくれたのです。
それで兄は、早速、五條の弁天様に…朝早く行ったので、「ご神示(ご本尊様のご教示)」をいただけるのが5番だったのですが、この順番のお札をくださる方が「あんた勤めているのやろ。それやったら、勤めが始まるまでに“ご神示”を受けたらいいよ」と、1番のお札を与えてくださったのです。
ほんと、これこそ弁天様の“お計らい”ではと思いました。
その時のご“神示”は「この子は傍目からは、こんな結核のような病気になるように見えないけれど、これまで体に過ぎた仕事をしてきたから、こんな病気になったんやな…長引くか分からないが、治ります。弁天天様は『治してあげる』と仰っています」といってくださりまして、御宗祖さまが調合されたお薬をいただき、それを1週間分に分けて飲むようにと“ご神示”といただきました。
早速2回振りだしたあと、最後に煎じて飲ませて頂きました。
そうしたら、1日飲んだだけで39度の熱が38度に、2日目には37度、そして3日目には平熱にと、びっくりするほど早く快方に向かいました。
それに体も軽くなったような気がしました。
そうして1週間後、私がまだ十輪寺まで行けなかったので、兄が代わりに“ご神示”をいただきに行ってくれました。
御宗祖さま「ほんまに、この人、ようなりましたな。こんなに早く辯天様の“おかげ”のあった人、これまで沢山見てきた中で、初めてや…」といって喜んでくださったのです。
それから1週間薬を飲み続けた後、3回目の“ご神示”は自分の足で運ぶことができました。
御宗祖さまの前に座ると「あれ~、あんたでしたんか。よかったな」と笑顔で言ってくださった御宗祖さまのお顔は、今もハッキリ覚えています。
その後8月の暑い時期も無事に過ごさせて頂きましたが、秋が近付いてきて、7反の田圃と1反の畑の収穫作業を母と私とでするとなると、また、あの病気が出るのでは…と不安になりました。
御宗祖さまそのことをお見通しで「弁天さんに治してもらった病気は絶対に再発しませんよ。安心して仕事をしなさい。お嫁にも行きなはれや」と仰ってくださいました。
ほんとその通り、再発もせずお嫁に行くことができたのです。
このような大きな大きなご加護をいただき、85歳になった今も、何の心配もなく過ごさせて頂いておりますことを、ご本尊さま、御宗祖さまに感謝申し上げ、信仰体験のお話を終わらせて頂きます。
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by nohara4241 | 2009-07-04 10:17 | 体験談
清世効を貼って手術を逃れた

某教区便りに病気の体験談がありましたので転記しました。
某支部 KMさんの体験談です。

皆さんこんにちは、昨年妻が入院している時に、私の腰の具合が悪くなり、レントゲンを撮ってもらいました。
古い木が枯れて軸だけ残っているような骨が写っています。
先生から「紹介状を書きますから、他で手術してください」といわれました。
私は手術をしたくないので、どうしたものかと思っていますと
その夜、お宗祖様が夢の中においでになり「Mさん、ガンでも治せる『清世効』があるのですよ。しっかり貼りなさい」と仰ってくださいました。
そして清世効を股関節に貼らして頂くと、30分くらいすると血流がよくなり、カイロを入れたくらいにホコホコと足も気持ちよく、痛みもなくなり、おかげで手術をしなくて済みました。
教会長さまはじめ、皆様に大変ご心配をかけましたが、今の私の気持ちは、桜の花が満開に咲いている季節そのもので晴れ晴れとした気持ちで一杯です。
手を合わす心 伝えて歩む道
わが人生に悔いはなし
ご本尊さま、宗祖さま有り難うございました。

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by nohara4241 | 2009-06-14 12:24 | 体験談
食道ガンが治ったお話と弁天茶

かつらぎ教区便り「私たちの歩み」平成21年1月号より食道ガンで切除した残りの食道部分にガンが再発したが治ったことと弁天茶の体験談がありましたので転記しました。

弁天茶は昨年でしたか、感謝祭で管長様がお宗祖様の残された煎じ薬は薬事法の関係があり簡単に信者さんに販売できない。
効用が変わらず、信者の皆さんが手軽に買って飲めるように智辯製薬の社長さんに頼んで研究してもらっていました。
出来上がったものから売店で販売しますからお飲み下さいと発表されてから初めてお目にかかる体験談です。

渋田支部田嶋滋昭さんの体験談です。
(平成20年12月3日の教会感謝祭での体験談)

今年(平成20年)の5月始めであったと思います。
心配していたガンが再発したのです。
2年前に切除した食道の残りの部分にガンが発生したのです。
2年間何もなかく、一つクリヤーしたねと主治医から言われていたのでショックでした。
もちろん今度は、手術は出来なので、抗ガン剤と放射線との併用の治療でした。
抗ガン剤は何種類か点滴で行ってくださいました。
2週間くらい経った頃、口の中が荒れて、腫れてきてご飯も入らなくなりました。
その時渋田支部の信者さんが、何時もお祈りしてくださっていることをお聞きして本当に嬉しく、急に元気が出てまいりました。
また教区の信者様にも厚くお礼を申し上げます。
(ブログ者:教会ではお祈り会が毎月あります。支部教区感謝祭が毎月行われますので、その時集まった信者で病気快癒を祈るのが通常ですからそのお礼を言われたのでしょう)
抗ガン剤の点滴と、23回の放射線治療が終わりになった頃、再び口の中があれ、腫れて食事ができなくなってまいりました。
そして午後になると毎日40度近い高熱が続き、何回か座薬を入れて頂きました。
それからしばらくして、那賀病院へ転院して参りました。
半月ほどたった頃、急に身体の調子がおかしくなり、本当に何も分からなくなりました。
今思えば生死の境をさまよっていたのだと思います。
その時、急に目の前が明るくなり、きれいな景色が飛び込んできたのです。
それは美しい春の陽ざしが若草の上をやさしく照らしているのです。
わあ!きれいだと思った時、気が付きました。
あれは夢だったのかと、今でも景色が忘れられません。
一幅の絵のようでした。
それからお受け取り祈願をして頂きましたところ、管長様より、「これを煎じて飲みなさい。これはガンに効きますから」と弁天茶(病状別に色んな種類があるはずです)を教えて頂きました。
それから毎日、ずっと飲み続けております。
今ではコーヒーより弁天茶です。本当に有り難うございました。
一昨日病院に行き先日の検査結果を聞きました。
何処も悪いところはない。時間がかかるが少しずつ身体を慣らして行きなさいとのことでした。
これから少しでもお返しできたらと思います。本当に有り難うございました。

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by nohara4241 | 2009-03-03 11:05 | 体験談
おできや胆石が治ったおかげ

南河内教区便り平成21年1月号よりお宗祖様祖様のお形見拝戴記念感謝祭で頭のでき物と胆石が治ったおかげを頂いた体験談がありましたので転記しました。
南河内教区道明寺支部竹村智巳さんの体験談です。

この歳になると色々皆さんも故障があると思うのですが、7・8年前から頭のテッペンに米粒大のできものがあったのです。
お風呂に入って頭を洗うと、当たって気になっていたのです。
それが7年くらいの間に1cmくらいかそれ以上になっていました。
更に10円くらいの大きさになって触ると出血したりしていたのです。
それで病院で診ていただいたら、これは組織検査をした方がよい、ほって置いたらアカンと言われたのですが、そういう機会も無いので、そのままにしておりました。
それが(平成20年)9月27日、自分でも何か変やな、変化があったと思って妻に見てもらったら「何もない。でき物があったところに何も無いで」というので、自分で触ってみるとツルツルして、もう突起物が何もないのです。
それでびっくりして、これはやっぱり自分がどれだけ鈍感であったかと思い知らされた訳なのです。
やはり記念感謝祭でお形見拝戴のお陰ですね。
新しいお陰を頂いたのですが、様子を見ていても何ともないし、痛みもなにもないのです。
普通にシャンプーできるし、これは支部長さんに行っておかんとあかんなあということでご連絡させていただいたのです。
そういうことで、新しいお陰を頂きました。
それと同時に、胆石というのでしょうか、超音波で撮りますとズーと砂状になっていまして、一定期間をおいて腹痛がおきます。
なられた方は知っておられると思いますが、七転八倒するような痛みが1ヵ月から2ヵ月単位でありました。
それも検査はしていませんけど何も起こらないのです。
自分の体調をみた限りでは、これも消失したのかなあという感じです。
お言葉の中に「何も慌てふためくことはない。すべてお知らせですよ」という言葉をご宗祖さまから頂いておりますけれども、なるほどこれがそういうことだったんだということがあります。
我々人間は如何に鈍感であったかということを含めて、自分に今回思い知らされました。
また、もうちょっと色々な変化がまだまだあるのではないかということを楽しみにしているのですがそういうことで報告させて頂きました。

◎胆石を溶かす煎じ薬

白樫の葉を1つかみずつ甘草を加えて煎じ、空腹のときに1日3回飲むとよい。胆嚢にこびりついた結石でも解けて流してしまうから、お茶がわりに飲むとよい。
というお宗祖様の煎じ薬のお話を知らないのですね。
私は、売店で白樫の葉を買って、胆石で悩んでいる方に上げましたら、よくなったという話しを聞いています。(用法煎じ方は白樫の葉の袋に確か書いたあったと思います)
越前照子さんのお薬等のおまじないシリーズ NO2 に上記の方法が書いてあります。
お宗祖様のお呪いや煎じ薬のお話は信者間のうわさ話やお宗祖様のお諭しで聞いておられるのでしょうが、単発で終わり色々と記録した越前照子さんのような資料はあまり出回っていないので、知らない方が多いようで、残念です。
興味のある方は、カテゴリ「健康、治療法とお呪い」でご覧下さい。
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by nohara4241 | 2009-02-14 08:21 | 体験談
弁天さんを信仰してよかった

住吉北教区便り「こはま」幸真平成20年12月号及び21年1月号から、長男を亡くす不幸にあって挫折しかかったが弁天さんの信仰を続けてよかったという体験談がありましたので転記しました。
粉浜第1支部幾谷利昭さんの体験談です。
(平成20年7月14日の第1支部お宗祖様のお形見拝戴記念感謝祭での体験談です)

私が弁天さまと会ったのは25才の頃でした。
私の母が更年期障害で寝たきりの状態であったので、今の教区長さんの祖母にあたられる幾谷タマノ様より熱心なお導きを頂き、我が家も弁天さまに足運びをするようになりました。
その後、母や妹は100日のお籠もりをさせていただき、何度もお護摩の呼出などでご神示を頂きました。
昭和33年、私の結婚も宗祖さまのご神示を頂きました。
私が結婚するまで両親はまだ元気でおりましたが、結婚後すぐ、両親共に病気になり入院することとなりました。
その頃はまだ健康保険制度もなく、2人とも入院させるとなると相当なお金が必要となり、新婚して間もない家内も息つく暇もなく、必死になって働いてくれましたが、家計は逼迫し、生活はどんどん苦しくなりました。
両親も色々な面で苦しんだことと思います。
母はよく「私らは子不幸な親だけど許してや」といっていました。
そんな中、子供が生まれることのなりました。
昭和35年7月14日朝方、お産はとても難産で出血もひどかったのですが、ようやく男の子が生まれました。
急いで自転車で両親の入院する病院まで行き、報告すると「跡取りができた」と抱き合って大泣きしながら喜んでくれました。
「お父さんこれで私らの家にも光が差してきたな」といったその時の嬉しそうな顔は今でも忘れられません。
ところが、その日の夕方になり、生まれたばかりの息子の様子がおかしくなりました。
夏でしたが、その日は少し肌寒く、産婆さんが出血の多かった母親の看護に手を取られていたこともあり、子供は風邪を引いたような状態で鼻が詰まり、呼吸ができなくなりました。
急いで私は自転車をこぎ、近くの医者を呼びに走りました。
行く途中「このままこの幼子が死んでしまったら、病床の両親はどんなにがっかりするだろう。もしかしたら、ショックで2人とも寿命を縮めてしまうかもしれない」
「幼子に続いて、両親の葬式まで出さないといけないのでは」
と悪い考えがどんどん浮かび、
「弁天さま、どうか助けて下さい」と自然に祈っているような次第でした。
お医者さんが到着し、子供の息を楽にするため部屋を暖め、必死でお湯を沸かしました。
子供は一晩中苦しみましたが、朝方になって「もう大丈夫」と言うことになった時、弁天さまにどれだけ感謝したかしれません。
それからしばらくして次男、長女が生まれ、生活も何とか安定し、弁天さまに何回か足運びをし、幸せな日々が続きました。
やがて長男は「智辯学園」に入学させていただきました。
身長も185Cm程あり、がっしりとした体格の長男が智辯学園の学生服に身を包んだ姿はとても立派でした。
智辯学園の寮に入り、毎日随分と勉強させられている様子でした。
入学した年の7月6日、七夕祭のお水替えも長男と一緒にお参りしました。
7月15日、学校から風邪を引いて寝込んでいるという連絡が入りました。
後何日かで夏休みになるので、もう自宅に戻ってもいいというお話で、家内と2人で迎えに行きました。
昼過ぎに自宅に戻りそのまま床についていましたが、夜になり容体が急変しました。
あまりに苦しい様子に救急車を呼び病院へ急行しましたが、その時にはもう長男は自分で動くこともできず、私の血を輸血しようと試みて下さったのですがそれも入らず、よく16日の夜中、急死しました。
事態の飲み込めない私は、弁天さまを恨みました。
何故、ウチの大事な跡取りがこのような状態で死ななくてはいけないのか、弁天さまを信仰していたのに何故助けてくれなかったのか。
恨み言はどんどん出てきます。
智辯学園へ子供の遺品を取りに行った帰りも、ご本尊さまの前でさんざんぼやきました。
毎日が悲しみの連続で弁天さまを拝む気にもなれませんでした。
もう信仰なんてやめてしまおうとまで考えました。
しかし、今ではその時に信仰をやめてしまわずに本当によかったと思います。
よくよく考えてみると、長男は生まれたその日に死ぬ運命だったのかもしれません。
弁天さまは我が家のため、両親のために長男を生かせて下さった。
長男の寿命は16才と1日、昔でいうと成人です。
弁天さまが大人になるまで生命を授けて下さったのだと思っています。
長男が我が家の因縁を背負って逝ってくれたのか、それから30数年、今は孫も生まれ、何不自由ない生活を送らせていただいています。
この先、また何が起こるか分かりませんが、我が家に起こることは、すべて弁天さまの御心だと思い、これからも信心を続けて行くつもりです。

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by nohara4241 | 2009-02-13 23:16 | 体験談
夫の前立腺ガンが手術で治った

御所教区便り幸真平成21年1月号に前立腺肥大が治った体験談がありましたので転記しました。
東支部平田淑子さんの体験談です。

短い体験談ですが、お祈りの他に、お百度、お護摩の灰、煎じ薬を飲む、肌着のお加持、大祈願と色々手をつくたことを正直に書かれている体験談だと思います。

いつも元気で健康な主人が、70歳を越えたころから腰痛、疲れが現れました。
丁度その時教会ご本尊50年祭にお詣りさせて頂き、急に主人のことが気にかかり、すぐ病院の精密検査をいきました。
検査の結果、普通の倍の前立腺ガンといわれ涙が止まりませんでした。
「弁天さまにすがるしかない」と心から主人と2人でお祈りいたしました。
お百度、お護摩の灰、水気下しとレイシを炊き出して毎日頂きました。
検査を重ねるごとにガンが小さくなっており、主人と私は手を取り合って喜びました。
手術の日には大祈願と、総長さまのお加持をして頂いた肌着(「を着て」だと思います)、にぎり弁天さま(昭和60年以前に、手の平の中に入るお守りとして作られた鋳物の弁天さま)をもっていきました。
その後も順調に回復し、仕事にも復帰することができ、ご本尊さま、ご宗祖さまに確かな御縁を頂いたのだと確信をしました。
信仰心が芽生えた主人と2人、これからも信仰に励んで行きたいと思っています。
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by nohara4241 | 2009-02-02 06:17 | 体験談
乳ガンを手術し完治した

18年10月15日如意寺感謝祭での乳ガンを手術し完治したご婦人体験談

(編集項目:ブログ者記)
1 胸のしこりを感じ検査を受ける。
2 検査病院とは別の病院に入院
3 安心できる先生と病院
4 教区の方の支援
5 術後の楽な治療
6 主人の不思議な出来事
7 退院と弁天さんのお手伝い

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by nohara4241 | 2009-01-14 21:29 | 体験談
一 身体の不調から検査受検中 倒れて救急車で入院し動脈瘤がなくなった 80歳の男性

18年6月如意寺感謝祭での体験談

(編集項目:ブログ者記)
1 和歌山の日赤で検査を受検
2 意識不明で救急病棟に入院、心臓と肺に動脈脈瘤発見、心臓・肺・肝臓に問題あり
3 不思議に翌日、肝臓が好転、手術OKになる。
4 心臓と肺の動脈瘤が無くなった。そして退院

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by nohara4241 | 2009-01-14 21:26 | 体験談
離婚しようと何度も思ったが離婚せず夫婦仲よく暮らすことを悟った

18年5月如意寺感謝祭での体験談  老婦人 

(編集項目:ブログ者記)
1 私は昭和34年1月に結婚しました。
2 ご主人と社長の奥さんとの衝突
3 夫の仕打ちと両親の夢
4 お運び終席式での仲のよいご夫婦
5 主人の笑顔

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by nohara4241 | 2009-01-14 21:25 | 体験談
青年隊活動を通じて信仰を反省した青年信者
18年3月15日如意寺感謝祭での体験談
青年隊活動を通じて信仰を反省した青年信者

(編集項目:ブログ者記)
1 会社を辞めずに済んだ
2 信仰態度の反省

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by nohara4241 | 2009-01-14 21:22 | 体験談