カテゴリ:新聞でのお諭( 35 )

真言ということ(妙音新聞28年5月 25号) 阪大講師、高野大学講師 眞 成

余り在家の信仰には直接関係しないと思われますが、学識者のお話ですから、転記しました。心というか人間の内面が豊になるには、真理に基づく理論と実践、教えと実行が必要であるといわれているように思います。

真言と言うこと
(編集項目:ブログ者)
1 特色ある教道
2 真言
3 内生活を豊かにする真理

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昭和35年6月17日発行 妙音新聞50号

25年祭を終えて  まこと 宗祖 

(編集項目:ブログ者)
1 前言
2 25年を振り返って
3 お宗祖様の唯一の願い
4 信仰は因縁ほどき、本当の幸せになる
5 因縁ほどきの道とお宗祖様の唯一の楽しみ
6 結言

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妙音新聞32号から まこと(昭和30年1月7日、妙音32号)

まこと(妙音31号の続き)祈りと善根功徳行 神代智弁尼

(編集項目:ブログ者)
1 教えられたこと実行しましょう。果報は寝て待てではいけません。
2 祈り、ご祈祷をしているが願いが成就しない
3 祈りと善根功徳行をされる方に本当のお救いがある

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妙音新聞31号から まこと(昭和30年12月7日、妙音31号号)

まこと(妙音30号の続き)『常に信仰の炎を燃やし続けねばどんなことになるか』 神代智辯尼

(編集項目:ブログ者)
1 熱情があることは成功の元
2 感謝の念を忘れてはなりません。
3 弁天様の御手に縋るには
4 善根の行と礼拝の行で火を燃し続ける

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妙音新聞30号から まこと(昭和30年10月17日、妙音30号号)

まこと(妙音29号の続き)恐ろしい先祖の因縁 神代智辯尼
(編集項目:ブログ者)
1 先祖の因縁ほど恐ろしいものはない
2 大切な日常生活と生活の心構え
3 因縁を作らない
4 礼拝の功徳を積むと言うこと

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妙音新聞29号から まこと(昭和30年9月17日、妙音29号号)

まこと(妙音28号の続き)まごころを尽くす 神代智辯尼

(編集項目:ブログ者)
1 真心は理論を超えて通じる
2 真に欠けた妻が去り、真心で仕えた女中が妻になる
⑴ よい時だけ仲のよい夫婦
 お気の毒にと真心で尽くす女中さんと弁天様
⑶ 真心

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妙音新聞28号から まこと(昭和30年8月17日、妙音28号号)

まこと(妙音27号の続き)親への報恩、笹川先生の青年指導 神代智弁尼

(編集項目:ブログ者)
1 親への報恩
2 宇宙の大真理因縁果を知らない人
3 笹川先生の青年指導

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妙音新聞27号から まこと(昭和30年7月17日、妙音27号号)

まこと(弁天様のご神旨、真の道) 神代智辯尼

(編集項目:ブログ者)
1 再刊の喜びと本堂建立奉仕へのお礼
2 弁天様のご神旨、真の道
3 一国を消長する政治家と教師の使命
4 真の欠けた世間
5 菩薩行を行いましょう

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業果 (昭和27年10月、妙音第18号)

妙音25号(施しを惜しまず善い因を作れ)の中で『人間は肉体は消えても生命は永遠に生きてゆく。
魂の作った罪や科をして善根もこの魂に添えて、罪障に実がなり善根に花が咲くのは何の不思議もないことです。
国の法律や掟を逃れてもこの因縁の理だけは決して逃れることはできないものです。
毎日参詣されます大勢の人達のご神示を聞いて因縁の恐ろしさを知ることができるのです。

妙音新聞第18号(昭和27年10月)に「業果」という題目で綴られてあります。』とありますので、妙音新聞18号から業果についての記載を転記しました。

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施しを惜しまず善い因を作れ (昭和28年5月、妙音第25号)

◎十訓(五念五果に替わり新聞の1ページに掲げられた言葉) 
1 実在する神仏を信ぜよ
2 生命の尊きことを想え
3 喜びも悲しみも因縁なると悟れ
4 先祖の恩を知って尊べ
5 施しを惜しまず、良い因を作れ
6 導きは謝恩の誠なり
7 足運びを法縁のつながりとせよ
8 先ず怒りの心をしずめよ
9 恨みの念を忘れるに努めよ
10邪な思いは不善の原となる。

※ 10訓は、本項で終了しています。
また、如意寺建立のため業務多忙で妙音新聞は2年間休刊しています。


施しを惜しまず善い因を作れ 神代 智辯尼
(編集項目:ブログ者)

1 喜びも悲しみも因果応報です
2 法律に護られた正義の行い
3 神仏のみ心に添う自然の法則の行い
4 神仏の御心に添うのは善根功徳で、施しです

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