喘息止めのおまじないと厄年について

喘息止めのおまじないと厄年について

お宗祖さまは2月3日(旧正月の大晦日)の日に干柿と鬼灯を煎じて飲む、喘息止めの民間治療薬を残されました。
カテゴリー『お呪いと煎じ薬』の中ですでに投稿していある記事ですが、節分が近づきましたので紹介します。
ただし、投稿記事のリンク先を示しますのでクリックして各記事をご覧になって参考にしていください。

干し柿とホオズキ(喘息封じのおまじない)

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弁天さんの大阪茨木市冥應寺及び奈良県五條市如意寺内の薬局で1個100円で販売しているの喘息封じの干し柿とホオズキです。

1 喘息封じのおまじないの話を3つ投稿します。
喘息封じのおまじないの話を3つ投稿します。
(編集項目:ブログ者)
1 除夜と節分の夜は、年2回の喘息のおまじないの日です。
2 水の章の小竹講師の話(11月25日)
3 民間療法では何時飲んでも良い
4 大人の喘息の季節限定なしの喘息封じの薬草

2 喘息のおまじない19年宗祖伝19講法話から転記

3  節分の日の喘息のお呪いのまとめ

で説明していますので、内容は省略します。各記事の表題をクリックして、記事内容をご覧下さい。

弁天様では2月4日から来年の2月3日までの各人の星の運勢を好転させる又は悪い星周りの年を弁天様に預ける等の星祭りが行われますが、それに関してのお運び等でのお話をまとめた記事のリンク先をしましますので参考にしてください。

4  男子数え年37才の厄払い方法
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