喘息のおまじない(水の章19講から抜粋)

喘息のおまじない

19年宗祖伝19講講話から抜粋しました。

4) 喘息のおまじない 

干し柿とホオズキを薬室の方で販売しています。
100円です。
数に限りがありますので早めにお求めください。
作り方は中に説明書があります。
土瓶またはホウロウの鍋に3合の水を入れてください。
そこへ干し柿3個、ホオズキ3個入れます。
333と覚えてください。
だいたい30分に詰めますと3合の水が半分の1合5勺くらいになります。
それを飲むのですが、2月3日節分の真夜中12時ちょっと前から飲むのです。
午後11時59分から飲み始めてもらい、飲みながら日を超えて4日に飲み終わりにしてください。
量は1合5勺ですが、1回分ですが人前ではありません。
ご家族の方5人おれば5人で割って全員で飲んでもよろしいのですよ。
1人で全部飲んでも構いません。
私も飲みました。
30年以上前ですがね。夜中に起こされて飲まされました。
まぁしぶいのなんのって、口の中に膜が張ったようになりました。
お宗祖様の残されたおまじないですから、効きますので喘息の方はのんでください。


干し柿と鬼灯 にリンク
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